今回のレース

M1 一次予選
(途中経過)
1位 豪樹(ブレイジングマックス)
2位 烈矢(ナックルブレイカー)
3位 左京(ラキエータⅡ)
4~6位 元ボルゾイ3人
7位 恵一(ドラゴンアックス)
8位 竜平(ストームクルーザー)
9位 一馬(レッドソード)
10位 力(ブルーソード)
11位 大吾(GBSフォーミュラー)
12位 ひとし(ビクトリーチャンプ)
以下の順位は不明

あらすじ

M1への参加を決意するミニ四レーサーたち。サマーレースで戦った全国の強豪たちも続々と集まってきて、最大規模のミニ四駆チャンピオン決定戦が今、ここに開幕する! レースは一次予選通過10名が二次予選に進み、そこで残った5人が決勝に進めるルール。決勝ではシード選手3名を加え、計8人でチャンピオンを争う。まずは一次予選からスタート。二次予選へ進める10人に入るのは誰か!


ボルゾイタワーがいつの間にか天上はるかに伸びてます…。毎日工事して積み上げてたのかな。WGPレーサーは決勝ファイナルがM1の日程と重なるから参加は無理とのこと。

レース開始直後の大混戦は本当に市民マラソンのよう。ほとんど渋滞状態です。すごい人数集まったんですね。一次予選のコースは湾岸空港からボルゾイタワーの手前まで。ここでシード選手のはずのマリナが入ってきて潰しまくり。そして前方には草薙兄弟が障害となって立ちはだかる。が、ピンチの時にハヤテのごとく現れて救ってくれた謎の覆面レーサーはやっぱり左京でした。元ボルゾイレーサーも混じってきて混戦しながらのレースもどうやら上位10人に入るメンバーが絞れてきそう。

勝敗表の途中経過は46話が終わる直前の順位をスローと一時停止で確認とりながら調べたものです。実際にはいくつかのグループに分かれてまして、第1グループが豪樹、烈矢、左京。第2グループが草薙兄弟と元ボルゾイレーサー3人。ただし草薙兄弟はシード選手で、一次予選では障害役なので勝敗表の順位からは除いてあります。第3グループが恵一と竜平。第4グループが大善兄弟。そして第5部グループが大吾とひとしで、ひとしはコバンザメ走法で大吾の後にくっついてここまでついてきたという次第。

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