今回のレース

マックスブレイカー調整のため勝負はなし

あらすじ

左京に「お前はZ-2の性能を引き出していない。Z-2はもっと速いマシンだ」と言われ、ボルゾイオープンへの誘いを受けた豪樹。左京との雪辱を果たすためにも参加を考えるが、このままでは勝てないと悩む。製作所の大人たちにヒントをもらい、マックスの走りに磨きをかける豪樹。その結果、編み出された新技とは…!?


ロケット付きマックスブレイカー!! いやこれはこれで(見た目)スゴイですが、やっぱり駄目でしょうね(笑)。が、ここでG.E.N製作所の大人たちからアドバイスと救いの手が。製作所の裏庭に専用コースまで作ってもらうなんてすごい。

しばらくの間、左京の言った言葉、山さんの「とことん今あるマシンに向きあえ」の意味をなかなか分からなかった豪樹ですが、噛み砕いて説明してもらってどうやら理解できたもよう。でもそれが分かったのなら、後は自分の力で工夫して努力すべし。製作所の大人たち、いいこと言ってますね。これでマシンが親父マシンじゃなかったら…(いや、ソレは言ってはいかん~)。

そしていよいよ消えるマシン誕生です!?

ところで消えてる間のマシンはどうなっているのかな? 着地がどうのと言ってたので、マグナムみたいに空中をカッ飛んでいるんですかね!?

戻る